白いビルケンシュトック ロンドンはある程度の汚れを許容する必要が有るみたい

真鍮のバックルにカスタムした白いロンドン

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ソールは黒にしておくべきだったと後悔しつつも気に入ってよく履いています。

ストラップを外した状態でも履けるので楽で良いです。

シルバーカスタムしたパリとかだとストラップ部分が重くてパタパタして無理ですが、なぜかロンドンはストラップを外しても快適に履けます。

よく履けばそれなりに汚れてくるのは当然ですが、白い靴の宿命とでも言いましょうか

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いくら綺麗に真っ白に手入れしても一日履けばこんな感じで擦り跡がつきます。

白い靴は以前から履いていますが、白い靴の汚れについてはある程度許容しないと、相当面倒な作業を繰り返すだけになるということに最近気づきました。

もし白い靴の汚れでお悩みの方がいましたら・・・

汚れも白い靴においては風格の一つとして受け入れてはいかがでしょうか?

みなさんはどう思いますか?

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