安い靴には安い理由が有る

image

昨年から気に入ってるこのタイプの靴

踵部分に芯が入っておらず、踏みつけて履けるので、サンダル代わりにもなる便利な靴です。

amazonなどで5000円以下で買える安靴で、勿論素材は合皮というかビニール…

デザイン重視のこういった安靴には数々の難点が有ります。

外装を立派に見せることにだけ拘って作られてるので、靴として肝心な部分にダメな部分が散見されますね

ソールが粗悪ですり減りやすかったり

インソールが紙だったり、安っぽい布だったり^_^;

画像の靴はまだ新しいので消耗はみられませんが、気に入って1年近く履いているラブハンターの靴は、ソールを張り替えたり修繕はしてるものの瀕死状態です…

インソールに紙が貼ってあってそれが剥がれ始めてまして

これを修理してまで履く意義は無さそうなので、市販のインソールを入れてやり過ごすしか無さそうです。

このデザインでまともな作りの靴、どこかに売ってないかな(´・_・`)

コメント

タイトルとURLをコピーしました